ショールーム案内

私達は低めのソファやフロアソファを取り扱うローソファー・フロアソファー専門店です。

靴を脱ぎ、家に上がり、いつもの場所に座る。
明日は休みだからゆっくり。明日も休めないから、ゆっくり。
今も未来も、忙しい日々もゆとりある日々も、
いつも豊かに過ごしてほしいから。
私たちはよりくつろげる、新しい「いつもの場所」を提案します。

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ローソファ専門店ならではの個性豊かなローソファやフロアソファを揃えております。
ご家族や暮らしに合うものを、ゆっくりお探しください。

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ローソファブランド「HAREM」がご提案するライフスタイルマガジンです。

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「床暮らし」というライフスタイルを
より知ってもらうための
HAREMのカタログとスタイルブックを無料でお送りします。
新しく始める床暮らしの参考に。
ぜひともお家で、ご家族で。
みなさんでごゆっくりご覧になって下さい。

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HAREM 実店舗ショールーム一覧

掲載しているローソファーは大阪と東京のショールームでもご覧になれます。

ローソファー専門店の大阪ショールーム

〒591-8004
大阪府堺市北区蔵前町1-17-1
HAREM bld.1F

OPEN  11:00 - 18:00

ローソファー専門店の東京ショールーム

〒153-0042
東京都目黒区青葉台3-13-14
グランデュオ青葉台B1F

OPEN  11:00 - 18:00

ローソファー作り手達タイトル
作り手の想い

Designer

デザインするのは「人」の
「暮らし」

ローソファブランド「HAREM」の元にはデザイン会社「NORTH LAND DESIGNS.」があります。
ソファを始めとするインテリアデザインの道を40年以上歩んで来た代表を筆頭に、グラフィックデザイン、WEBデザイン、それぞれのデザイナーが日々アイディアを投げ合う集まりです。
その中で、理念とまではいかないまでもみんなで強く意識していること。
それは、私たちが作る「物」の向こうには「人」がいて、その「人」の数だけ「暮らし」があるということ。ただ単に物をデザインするのではなく、人の暮らしをデザインするつもりで、ペンやマウスを片手に机に向かっています。
この「HAREM」というブランドではローソファを通じて「床暮らし」というライフスタイルを提案し、お客さまの暮らしをより豊かにデザインしていきたいと考えています。

Shop Staff

豊かな床暮らしの入り口に。

床暮らしの案内人として、お電話やインターネットからのお問い合わせに答えたり、店頭に立って接客業務を行うショップスタッフ。
HAREMでは彼らの事を「フロアライフアドバイザー」と呼んでいます。
彼らの仕事はただローソファや商品の説明をするだけではなく、HAREMに訪れたお客さまを豊かな床暮らしへと導くこと。
ソファそのものの相談を受けるのはもちろん、お部屋の間取り図を見ながらソファの配置を考えたり、コーディネートの提案をしたり。お客さまと一緒に悩みながら、お部屋作りのお手伝いをさせていただいています。
また、お店をより居心地よく楽しくするのも彼らの大きな仕事!くつろぎやすい店内のレイアウトを考えたり、店舗イベントの企画も行なっています。

Craftsman

職人の心は、
手から物へ、物から手へ。

「ローソファ専門店HAREM」で取り扱う商品はすべて、北陸や九州、中国地方や関西など、国内にある工場で、長く家具製作に携わる職人さんの手により製作されています。
たとえばローソファ。新しい商品企画が始まる際は、試作段階からデザイナーとともに頭を捻り、試作をし、頭を捻ります。
シンプルでフラットなデザインのソファであれば、座面が薄くてもしっかりとした座り心地の構造を。包み込まれるような座り心地を実現するならば、この素材はどうだろう。
など、など。これまで共に繰り返した試行錯誤の数は数え切れません。
そうして新たな商品がデビューすれば、お客さまの手に届くソファを心を込めて製作します。
その心が人に伝わるのは、きっとソファに座った瞬間。職人さんのこだわりは、目には見えない部分「座り心地」に込められています。

HAREMの理念
玄関と日本の暮らし

床「と」つながる、床「で」つながる

床に近いと心が近い。

お茶の世界では謙虚さを象徴する行為として、誰もが腰をかがめて茶室に入るよう間口を小さく低く設計されています。
そこから先は老いも若きも男も女も皆平等となり、ともにお茶を楽しみます。
そういった風習はローソファの世界にはございませんが、 ローソファのあるお部屋ではソファに座る人も床に座る人も目線がおのずと近くなり、見上げる、見下ろす、という行為がなくなる分、 心を開きやすくなります。
大人同士はもちろん、赤ちゃんや小さなお子様と暮らすご家庭や、愛犬とリビングで一緒にくつろぎたい方など、 誰かと近い関係でありたい場所にローソファはぴったりです。また、背の高い家具は圧迫感を生みますが、ローソファならお部屋を広々と感じられるので心もより開放的に、 より自由になります。
背が低い、座面が低い、ソファとしての大きな違いはそれだけですが、それこそが「心の和」「家族の和」を提供できる強みだと私たちは考えています。

和と洋、床暮らし文化

和と洋、今と昔の結び目に、
床暮らし文化を。

ローソファを通じて「床暮らし」というライフスタイルを提案したい。
そのHAREMの理念の根底には「日本の和」というコンセプトがあります。 囲炉裏、畳、こたつ・・、いや、もっとずっと前から日本人は床の上で生活をしてきました。ソファを背もたれにして床に座ってしまうのも、 その習慣の延長なのかもしれません。
私たちはこの日本らしい安心の得かたを大切に、さらに現代のライフスタイルと結びつけ、その結び目の上にローソファを置きたい。
日常の連なりが慣習になり、慣習の集まりが文化になる。ローソファでくつろぐ穏やかな日が連なり、暮らしの中で床暮らしならではの習慣が始まり、集まり、和も洋も、 今も昔も入り混じる新しい文化がお客さまの家の中で生まれれば、とても嬉しく思います。
そしてそういった家が増え、広がっていく床暮らしの世界をお客さまとともに作れるならば、 それはローソファから始まる旅の最終目的地点です。
とはいえ、ローソファだけでは少し弱い。他にも「床暮らし文化」「日本の和」へのアプローチとして、オリジナルこたつや置き畳の販売、 伝統工芸とのコラボレーション商品の開発、気軽にローソファで味わえる店舗イベントを企画したり、その模様を伝えるコラムを書いたりしています。
まだまだ文化づくりの道の途中です。

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和と洋、床暮らし文化

HAREMがローソファーの専門店である理由

HAREMがローソファー専門店である理由はもともとインテリアデザイン事務所であった、本社NORTH LAND DESIGNS.のローソファーのデザインの仕事から始まっています。
ソファ専門の工場のソファデザイナーを経てインテリアデザイン会社を設立して徐々にローソファーを専門に取り扱う会社へ。

そもそもローソファとはどういうソファであるのか?
ローソファー専門店としての私達の始まりを、ローソファが生まれた時代背景とローソファーの歴史とともにじっくり追っていきましょう。

日本で初めてローソファーが生まれた瞬間

ローソファーの誕生は昭和50年代にまでさかのぼります。
弊社インテリアデザイナーの伊藤浩平が開発とデザインを担当した、ローソファー/フロアソファーの前衛であるマルチチセーリングの「スキップソファ」。
スキップソファに進化をする前の原型であるウレタンソファベッドの「ボートマン」を経て、スキップソファが生まれました。当時若きデザイナーであった伊藤は「こたつと使えるし、床に暮らす私達日本人にはぴったりなソファだ------」そう確信して家具業界に営業を始めます。

しかしながら家具業界からの風当たりは厳しいものでした。
今でこそ珍しくなくなったロータイプのソファーですが、スキップソファの発売当初の昭和50年台にはインテリア業界から総スカンを食らいました。その当時に座面の高さが30cm以下の低いソファはソファ業界にはありませんでしたし、ソファとは考えられなかったのです。
「こんなおかしなソファを作って、日本の家具業界をおかしくする気なのか?」
などと取引先の家具屋さんから怒られる始末。
当時の「ソファというもの・ソファらしさ」を考えたとき、スキップソファはなかなかソファという認識をしてもらえず、座椅子と座布団を混ぜたようなデザインは当時のインテリア業界に、全く受け入れられませんでした。
この時代にロー ソファーという言葉も、フロアソファーという言葉もありませんでしたので、「こんな座椅子と座布団を混ぜたようなものをソファと呼ぶな!」そう一蹴されました。

ソファは、まだ暮らしの一部ではなく「モノ」だった。

結局スキップソファはどの家具屋さんも取扱をしてくれず、販売開始から前途多難な状態に。しかしこうなってしまったのにも当時の時代背景が関係しています。

この当時は家電製品が揃った家庭では、次々に「部屋を装飾するモノとしてインテリア」を取り揃え始めました。
こういった動きから少しづつインテリアブームが巻き起こり、なるべく高級志向のソファを家に入れることが自分や家庭のステータスとなり始めます。
インテリアという言葉が日本で使われ始めたのもこの頃でして、全般的に「室内装飾」を指す言葉として使われ始め、徐々に日本中に浸透していきます。この背景にはインテリア雑誌「私の部屋」「モダンリビング」「non-no(インテリアブック)」などが、次々に発行されてインテリアブームを加速させたことも要因の一つとして挙げられます。有名なインテリアブランドalfrex(アルフレックス)などが日本に入り始めたのもこの時代です。
こうして「自分の暮らしに合ったインテリア」よりも、「美しいインテリアを買い揃えて部屋を彩ること」自体が流行していきます。

そういう時代背景の中ですので、ソファに対するニーズは今で言う「より家族に合う暮らし方」や「自分のライフスタイルにあったもの」よりも「嗜好品」「自分や家庭のステータスを表すもの」の方に比重が高く、リビングや家庭の見栄えを良くするためのインテリア、すなわち装飾品と考えられている向きも少なからずありました。
そんな時代ですので、スキップソファは初めの頃は異端児扱いされたのです。 当時まだ日本は経済成長期のさなかであり、俗に言うバブル期の「トレンディドラマ」を見れば分かる通り「自分らしい暮らし方」よりも「モノの豊富さ」がまだまだ重視される傾向にある時代だったことも影響しています。

しかし、その当時でも素直に自分や家族の暮らし方に合ったソファを考える顧客に支持され、スキップソファは少しづつヒット商品に成長し始めます。
それを支えたのは「装飾としてのインテリア」を理想とする人たちではなく「ライフスタイルやインテリアのカジュアル化」や「暮らしのためのインテリア」を求めた若者たちでした。彼らが雑誌でみたスキップソファの広告を片手に家具屋を訪ね始めたことで、徐々に家具屋さん達が動かざるを得ない状況になりました。こうして発売より少しづつ時間をかけてスキップソファはロングセラー商品へと成長していきました。「自分に合ったソファ」をみつけ、「自分らしい暮らし」を叶えた沢山の人たちの手によって。

その当時にスキップソファを購入された方は、発売から40年経った今でもカバーを新品交換されたり、新品への買い替えをされてご愛用くださっています。それだけその方たちの暮らし、もしくは日本の暮らしに合ったソファだったのでしょう。
こういった経験や愛用者の声がのちに「日本の暮らしに合うソファであるローソファー」をデザインするインテリアデザイン会社NORTH LAND DESIGNS.を生むきっかけになっていきます。

それから数年後に弊社デザイナーの伊藤はインテリアデザイン事務所NORTH LAND DESIGNS.を設立し、ソファだけではなく色々なインテリアや雑貨を生み出していきます。その営みの中でインテリアショップとしてHAREMが生まれ、インテリア&cafeや雑貨、グリーン、オーダーメイド家具の販売設計・デザインなど・・たくさんの試行錯誤があり、最終的に光ったもの-それがローソファーでした。

日本の暮らしのためのデザイン、そして原点回帰

たくさんのソファをデザインしたり、インテリアを販売していく中で我々は、日本の暮らしやライフスタイルをもう一度見直していきました。
それはオーダー家具の製作を請け負ったり、一軒家の家具のトータルコーディネートをしてく中で見えてきた顧客の姿や暮らし、つまりソファやインテリアの使い手の暮らし方やライフスタイルを見つめ直す作業でもありました。
靴を脱ぎ、床に座るという日本の暮らし、ソファがあっても床に座る行為、欧米に比べて低めの天井と狭めの間取り。
ソファを買うお客様は小さなお子様が多いこと、初めてソファを使う人、部屋の間取りに対して大きすぎる家具やソファに困っていた人、ネームバリューだけですぐ潰れたソファに辟易していた人、ソファを使いたいけどこたつを諦められない人、ソファを置きたいのにおけない間取りのお部屋など・・。

格好良く贅沢なソファをデザインし、それを作るということが決してお客様の暮らしを豊かにするソファのデザインや製作につながるわけではありません。
日本人生来の暮らし方や習慣、建築、間取り、歴史や時代の進化を考える上で作られていくモノこそ、本当にデザインされたインテリアであるはず。
日本の日常的な暮らしを模索する中で、こたつに入る暮らし、畳がある家、なんとなく床に座ってしまう日本人の癖、日本住宅の部屋の間取りや設計・・。そういった環境や習慣のようなものを考えていくと必然的に欧米的なデザインやサイズは削ぎ落とされていったのです。 色々とデザインを通して追求していく中、我々日本人にとってくつろげる・豊かなソファとは座布団や座椅子に近い姿をしていました。 こうして生まれるのが、ロー ソファーやフロアソファーといった座面が低いちょっと布団のようにゴロゴロできて座椅子のようにきちんと座れるソファだったのです。
原点である「スキップソファ」のように。

暮らしとソファとデザイン-そうしてローソファー専門店に-

私達が思い描く、日本の暮らしにとって最適であり、本当に暮らしを豊かにしてくれるソファ。
それは原点であった「スキップソファ」のようにシンプルでありながら、我々日本人の床に暮らすという習慣やライフスタイルを最大限に生かしてくれるものでした。
私達が考える豊かな暮らしそのものがローソファーのある暮らしであり、床に暮らすということだったのでしょう。
たくさんのローソファーをデザインする中、HAREMはインテリアショップからローソファーのお店へと少しづつ進化し時を経て「ローソファー専門店 HAREM」が誕生します。ソファはソファでもロータイプのソファを専門に扱うことに特化する方針を打ち出しました。
ローソファ専門店としてのソファの探求

今ではローソファーの開発・デザイン・製作は、HAREMにとって原点でありコンセプトになっております。

・ソファというインテリアを通して日本の暮らしを豊かにすること、つまり「日本人にとってよりよいソファ」を探求すること。
・それを「本質的なカタチ」としてデザインで表現していくこと。

これらを大切にしてインテリアをデザインする、ソファをデザインする。
その「本質的なカタチ」としてデザインで表現していくことの先にあったもの。
それがローソファーのデザインであり開発であり、それを直接お客様に届けることにつながっていったのです。

Less is moreから生まれた「つみきソファ」

ローソファー専門として運営していく中で、HAREMのソファ、暮らしに対する考え方をそのまま形にできたソファがあります。つみきソファです。

建築家Ludwig Mies van der Roheの有名な言葉で「Less is more(より少ないことはより豊かなこと)」という弊社のデザイナー達も非常に大切にしている言葉があります。
この言葉の意味を私達は「そのデザインやモノに隠れている本来の魅力や、本質をもっと引き出すためには、余計なものや無駄をより削ぎ落としていく作業がもっとも大事。そうして残ったものの中に本当に美しく豊かなものが見えてくる」と、そう解釈しています。
いかにムダを省いて本当に豊かになれるものをデザインできるか?を考える中で原点となる考え方でした。
こういったデザインに対する哲学が生んだものが背と座しかない、究極にシンプルなローソファー「つみきソファ」だったのです。
今ではHAREMでヒット商品となり業界からも一目置かれるロー ソファーとして人気のつみきソファですが、生まれた背景にはこういったコンセプトがありました。今では豊富なオプションパーツに恵まれているつみきソファですが、初めは背と座しかないシンプルでミニマムなソファだったからこそ、たくさんの要望やライフスタイルにお応えできるローソファーへと進化を遂げることができたのです。

多様化していく暮らしの中で私達ができること

多様化するライフスタイル


インターネットでたくさんの情報にアクセスできるようになった現代では、自分にあった暮らし方や自分らしい生き方・働き方を幅広く自ら探すことができる時代になりました。
それこそ家具を買わずに自分に必要な家具は自分で作るDIY生活を送る人や(中には家の内装まで自分でやってしまうツワモノも!)、身の回りのモノを最小限にし自分にとって本当に必要なものだけで暮らすミニマムライフも人気です。そうやってモノとの距離を見つめ直すことで本当に自分にとって価値のある暮らしはなにか?を見つめ直し・考える人が増え始めている、それが現代の日本の暮らしだと感じます。

もちろんその中にはソファに対する認識も含まれています。
無印良品の「人をダメにするソファ」が流行したことでわかるように、一昔前の「装飾インテリアとしてのソファ」という考え方が多数だった時代から、「見栄えよりもゆったり休めるソファの方が理想」「自分や家族が心から休めるソファが欲しい」という考え方もだんだんと主流であり、人気のある暮らし方となってきました。
言わば「本当に自分や家族にあった暮らし方」を実現するほうがいい、むしろ「自分の暮らし方や必要なものを、自分自身で選択するライフスタイル」こそ素敵なライフスタイル、といわれる時代になったと言えるでしょう。
もちろん好きなインテリアでお部屋やお家を装飾し、おしゃれで快適にすることで心や暮らしが豊かになるということも忘れてはならない要素の一つです。 ただ、どんな暮らしをしようとも「これが私らしい暮らしです」と胸を張って言うことのできる時代であることは確かです。
そういった時代の中で、床に近い暮らしを実現できるソファはないのだろうか?と探し求めて、「ローソファー」「フロアソファー」といった自分たちや日本の暮らしに合うソファを見つけることができる時代であり、それを探して見つけて本当に自分らしい暮らしや理想の床暮らしやローソファーのある暮らしを実現していける方たちを応援していくのも私達の仕事です。

多様化していく暮らしの中で、私達HAREMはローソファ専門店として、
「ペットと暮らしやすいソファを探したらローソファーにたどり着いた」
「和室に使えるソファを探していたらフロアソファーが良いと知った」
「こたつと使えるソファを探していた」
「ピットリビングに合うソファはこれだと思った」

そういった自分らしい暮らしを見つけ始めた人たちに、我々のローソファーを使っていただき、これからも自分らしい暮らし方やリビングを実現できるお手伝いをして行こうと考えています。